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25年後期講座
03. プルラリティ・ワークショップ―オードリー・タンの実践
プルラリティは、オープンで多様な社会を推進する仕組みです。台湾出身のオードリー・タンらが提唱しています。多様な声が対等に考慮される「協働的民主主義」を目指します。デジタル技術を用いることで、従来の民主主義の限界(参加の偏りや情報の不透... -
25年後期講座
04. 「ケアしケアされ、生きていく」学習会―「ジェンダーとケアの倫理」をあわせて考える
「ケア」は、とても広がりのある考え方です。この講座では、竹端寛著『ケアしケアされ、生きていく』を読みながらケアの意味を話し合い、お互いがケアしケアされる社会を目指します。「ケアって、一見すると「弱者のための特別な営み」のように思う人も... -
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05. しれとこで考えたこと―森づくりボランティア16年の中で
講師の桐田雅則さんは元小学校教師で“ 森づくり” にはもともと縁がありませんでしたが、退職後、知床に16年間通い、森づくりボランティアを続けてきました。木を一本植えるごとに、技を一つ覚えるごとに新たな学びが広がり、自分の世界が豊かになったよ... -
25年後期講座
06. アイヌアートデザイン教室
アイヌ民族が先住民族と認められてからまだ日が浅いですが、アイヌ文化・芸術の歴史はとても深いものです。生徒さん自身の手で作ることによって、それらの文化を身近に感じられると思います。一度チャレンジしてみませんか。お待ちしています。 日程10 ... -
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07. 超入門! ハングル
「一度、習った方も初心者も、もう一度学習してみませんか!」という趣旨で昨年度「超入門!ハングル」を始めました。毎回、講師による韓国生活のお話、受講生の映画の話があり、楽しく学習しています。後期も「超入門!」は、続きます。新しく入門され... -
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08. 老いと向き合う part14
本講座も7年目です。日々老いていく自分を受け止め、どう前向きに生きていったらいいのか。仲間や関係団体、施設の方々に話題提供していただいた後、参加者で自由に語り合います。出会いと、お互いの経験から学びあう機会になっています。ぜひ一度参加し... -
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09. 「遊」版うたごえ喫茶 2025
2016年度後期より開講しています。歌集や歌詞の書かれた紙を見ながら季節の唄、童謡、唱歌、抒情歌、フォークソング、昭和歌謡、ポップスなどさまざまな歌をウクレレに合わせて参加者全員で歌います。カラオケとは違う快感があります。歌にまつわること... -
25年後期講座
10. 読書室よりみちまわりみち
「読書が好き」「興味深い本を紹介してほしい」……そんな仲間が集まる、気さくで楽しい場として続いています。本のジャンルは問いません。普段なかなか手にとることのない本を紹介され、自分の興味対象が広がることも多いです。自分がおもしろかったと思... -
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11. 生成AI 学習会―「学び」が変わる
社会全体に急速に浸透してきた生成AI をどのように使うのか。基礎知識や向き合い方、距離感も含め、参加者で学び合います。また、前期に引き続き、市民そして消費者の立場で、生成AI を身近な暮らしの中で前向きに活用する方法を伝えます。今後、「自分... -
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12. VR・ARアート制作教室―「アート」が変わる
仮想空間に立体的に絵を描くことができるVR・AR アート制作用アプリの使い方をわかりやすく伝えます。講師は、VR アーティストのおのでらりな氏が務め、「VR アートを楽しむ会」の経験豊富な複数のスタッフがサポートします。アート制作にあたっては、参... -
25年前期講座
01.「手話落語」に触れてみよう!―林家とんでん平師匠といっしょに
音のない世界とはどういうものなのだろう? 他者とどう触れ合えばよいのだろう? ポップスで手話の振り付けが流行りました。手話について考えるきっかけになるかもしれませんが、手話を振り付けと誤解されることもあります。 日本では、聴覚しょうがい者が... -
25年前期講座
02.「ジェンダーとケアの倫理」学習会―社会保障制度を考える
私たちはコロナ禍を経験して、社会はケアのニーズ(必要)に溢れていることを実感しました。誰もがケアされる人/ケアする人であるはずです。ケアの倫理について考えることが、より良い社会への一歩となるでしょう。講師は呼ばず、コーディネーターによ...
